混声合唱/オリジナル
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作曲:横山智昭 作詩:みなづきみのり
978-4-7609-1969-7
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 1,700 yen
名田綾子:「What a Sweet World!」混声合唱とピアノのための
作曲:名田綾子/作詩:みなづきみのり
978-4-7609-4859-8
- 合唱楽譜
- 混声合唱
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 2,200 yen
2025年10月、和歌山県で開催の「みかんのきコンサート」にて、「Ensemble Mikanier」により全曲初演。
タイトルのとおり、曲のテーマは「スイーツ」! 書き下ろしの詩から、スコーン(イギリス)・ジェラート(イタリア)・パォンデロー(ポルトガル)・バウムクーヘン(ドイツ)・マドレーヌ(フランス)が登場し、ヨーロッパのお菓子巡りツアーのよう! 曲調も各国のテイストが取り入れられている。合唱で甘いお菓子の世界を旅してみては? 全5曲。中級
柳瀬由紀 作曲
978-4-7609-5106-2
- 企画出版
- 合唱楽譜
- 混声合唱
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 1,000 yen
多くの歌曲を作曲している著者が、近年作曲したオリジナルの合唱作品の中から混声合唱の2曲を収録。
立原道造の「夢みたものは……」は四重唱のために作曲された作品。「教わる」は100歳の詩人・柴田トヨの言葉に寄り添った作品である。
初~中級
田村にしき:「orion 3.11の夜を越えて」(企画出版)
佐藤淳一 作詩/田村にしき 作曲
978-4-7609-5103-1
- 合唱楽譜
- 混声合唱
- 混声合唱/オリジナル
- 女声合唱
- 女声合唱/オリジナル
- 企画出版
- グレード:初級
JPY: 1,364 yen
東日本大震災の際に石巻市の中学校の校長だった作詞者の言葉をその教え子の作曲家が付曲した作品。
命の尊さ、自然への畏敬の念、そして震災を経験した子供達の声。言葉だけでは伝えきれない思いや記憶やうたを次世代に繋いでいく、そんな思いの詰まった作品である。
混声三部版と同声二部版を収録。初級
作曲:石若雅弥/作詩:伊藤一樹
978-4-7609-4848-2
- 合唱楽譜
- 混声合唱
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初級
JPY: 1,500 yen
2025年1月11日、大阪公立大学合唱団いちこん第63回定期演奏会委嘱初演作品。既刊の混声四部版・女声二部版に続く混声三部版としての出版。東日本大震災の翌年に「PRAY FROM KOBE」で初演した「きぼうの唄」の作詩者によるもので「いのち」をテーマにしている。全4曲。初級
作曲:北川 昇 作詩:金子みすゞ
978-4-7609-4225-1
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 1,400 yen
女声版同様、美しく透きとおったハーモニーが魅力的な作品。混声3部合唱作品は近年、合唱団員の減少により需要が増え、学校のクラス合唱や部活でも取り上げやすい編成でもある。「幻灯」「打出の小槌」「空と海」「かりゅうど」「見えないもの」の全5曲。
三善 晃:「クレーの絵本 第1集」混声3部合唱とピアノのための組曲
作曲:三善 晃 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-2053-2
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 1,700 yen
作曲・作詩:なかにしあかね
978-4-7609-4490-3
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 700 yen
岩手県合唱連盟創立60周年の記念として制作された作品。2022年12月4日、岩手芸術祭合唱祭にて初演。音楽や詩は傷ついた心に寄り添い、祈り、共に一歩を踏み出す勇気を育むことはできる。そんな時こそ、みんなで一緒に歌いあげたい1曲。混声版と同時出版の女声版・男声版は、それぞれ単独でも他の版との合同でも演奏可能。グレード:初〜中級。
作曲:新実徳英 作詩:小泉𠮷宏
978-4-7609-4242-8
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 1,700 yen
2024年4月28日、「神戸市役所センター合唱団」(指揮:新実徳英)により初演。既刊の「こころって な~に? 同声(女声)合唱とピアノのために」の姉妹作品にあたる。動植物が描かれた伊藤若冲の「池辺群虫図」からインスピレーションを受けて書かれた詩は、生命力とユーモアに溢れている。音楽は詩の世界を大事にしながら、作曲者のアイディアの下、様々なスタイルで展開。最後は「生きてる」ことのメッセージが力強く昇華される。演奏時間約12分。単一楽章。



















