混声合唱

980 件中 1~20件を表示

並び替え

「聞こえる」混声三部コレクション

作曲:池辺晋一郎・新実徳英・西村 朗

978-4-7609-4861-1

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 1,800 yen

新シリーズ「混声三部コレクション」第2弾! 本シリーズは「混声三部の新曲開発」「名曲の混声三部版への編曲」「旧作の混声三部の紹介」を軸に、4~5曲を集めたミニアルバムのような混声三部曲集! 第2弾は池辺晋一郎・新実徳英・西村朗の混声三部作品にフォーカスを当てている。収録曲において、西村朗の「えをかく」は長らく絶版となっており、今回の出版で新たに歌い継ぎたい作品である。池辺晋一郎は「六つの子守歌」から「思い出の子守歌」「眠っちゃいけない子守歌」を。新実徳英はNHK全国学校音楽コンクール課題曲の中から「聞こえる」「虹のうた」を収録。巨匠たちの技が光る曲集となっている。中級

「かたつむりのうた」混声三部コレクション

作曲:大中 恩・髙田三郎・中田喜直・湯山 昭

978-4-7609-4863-5

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/編纂曲集
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 1,600 yen

新シリーズ「混声三部コレクション」第3弾! 本シリーズは「混声三部の新曲開発」「名曲の混声三部版への編曲」「旧作の混声三部の紹介」を軸に、4~5曲を集めたミニアルバムのような混声三部曲集! 第3弾は往年のNコン中学校課題曲を収録。阪田寛夫の詩に愉快な音が紡がれた大中恩「かたつむりのうた」、混声三部に新たな切り口を与えた湯山昭「きみは鳥・きみは花」、心の和が朗らかに広がる髙田三郎「ともだちの歌」、美しい日本語と共に情景が浮かぶ中田喜直「美しい秋」。これからも歌い継ぎたい名曲達である。初~中級

「なみなみと、青。」混声三部コレクション

「なみなみと、青。」混声三部コレクション

作曲:石若雅弥・土田豊貴・松本 望・三宅悠太

978-4-7609-4864-2

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/編纂曲集
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 1,800 yen

新シリーズ「混声三部コレクション」第5弾! 本シリーズは「混声三部の新曲開発」「名曲の混声三部版への編曲」「旧作の混声三部の紹介」を軸に、4~5曲を集めたミニアルバムのような混声三部曲集! 第5弾は土田豊貴による鮮やかな色彩感あふれる新曲「なみなみと、青。(福永星)」、軽やかな言葉と音楽が心躍る石若雅弥「風のマーチ(谷川俊太郎)」、新たにピアノ伴奏が付された松本望「ゆうやけ(みなづきみのり)」、三宅悠太による混声三部の名曲「あいたくて(工藤直子)」を収録。様々な舞台で歌いたい曲集となっている。中級

山下祐加:「青い空に」混声合唱組曲

山下祐加:「青い空に」混声合唱組曲

作曲:山下祐加/作詩:和合亮一

978-4-7609-4867-3

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 1,700 yen

2025年8月20日、舫の会(指揮:岸信介)第14回演奏会委嘱初演作品。青い空が心から美しいと感じられる空でありますように、心の中が、明日が、そして未来が青く晴れ渡った空のようでありますように、この作品が誰かの励ましになりますようにと願いをこめて作曲。全4曲。中級

橋本渓仙:「そこにねこのいる暮し」混声合唱とピアノのための

演奏時間:19'30"

橋本渓仙:「そこにねこのいる暮し」混声合唱とピアノのための

作曲:橋本渓仙

978-4-7609-4868-0

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 2,200 yen

2025年3月1日、愛知教育大学混声合唱団第55回記念定期演奏会委嘱初演。
人間の長い歴史の中、いつも傍にネコがいる。重宝されたり、嫌われたり、キャラクター化されたり...。
そんなヒトとネコの不思議な関わりを音楽劇風に描いた混声合唱作品。
「そこにねこのいる暮らし(直井和夫)」「真昼の決闘(藤富保男)」「青猫(萩原朔太郎)」「猫の洋行(西條八十)」「猫(高見順)」の全5曲。中級

信長貴富:「天穹への祈り」混声合唱曲集

作曲:信長貴富

978-4-7609-4869-7

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 1,800 yen

2025年7月20日、「豊川コール・アカデミー」委嘱初演。
タイトルの「天穹」は大空のアーチを意味し、空や宇宙への憧れと祈りが表現された5つの混声合唱曲。4人の女性詩人が綴った言葉の語感を映しながら作曲されている。
音楽から表出される緊張感や生への希求が聴き手の胸を打つ作品である。中級

石若雅弥:「世界が私を愛してくれるので」無伴奏混声合唱のためのソネット

作曲:石若雅弥/作詩:谷川俊太郎

978-4-7609-4870-3

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 1,100 yen

毎年1月、神戸市で行われている合唱のイベント「Pray From Kobe」にて、2025年の中学高校合同演奏のために書かれた委嘱作品。
もう一つの合同演奏曲だった新実徳英作曲の「生きる」と合うような作品をと委嘱されたため、谷川俊太郎の同じく「62のソネット」より最後の詩の前半部分を歌詩として使用。
当初1曲だったものを後半の詩にも付曲し、2曲からなる作品に完成。
2025年10月の関西合唱コンクールにて初演。
無伴奏でdiv.もあるため、石若作品の中では難易度は高めだが、なんともいえない美しいの響きの中に、谷川俊太郎の詩の世界観を表現している。
演奏時間約7分。中級

田中達也:「太陽のレクイエム」混声合唱組曲

演奏時間:18'20"

田中達也:「太陽のレクイエム」混声合唱組曲

作曲:田中達也/作詞:藤森優希

978-4-7609-4871-0

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:初~中級
  • 新刊

JPY: 1,700 yen

2025年12月、東京学芸大学混声合唱団による委嘱初演作品。
過ぎていく普遍的な「時」に想いを馳せた作品。
太陽が昇り沈みゆく経過を親しみやすい詩と温かな旋律によって表現している。
初~中級

根岸宏輔:「見えないアルバム」混声合唱曲

根岸宏輔:「見えないアルバム」混声合唱曲

作曲:根岸宏輔/作詩:谷川俊太郎

978-4-7609-4088-2

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:初~中級
  • 新刊

JPY: 700 yen

2025年7月、東京都合唱祭にて「合唱団はっぴいえんど(指揮:真下洋介)」によりオリジナルの混声版初演。 若々しい潔さと軽やかさを持つ詩に爽快なテーマの音楽が描かれている。 スピード感の中にも豊かさや温かみを持った曲想である。 年代問わず、さまざまな舞台で取り上げたい1曲。初~中級

信長貴富:「祈ってもいいだろうか」混声四部

演奏時間:4'30"

信長貴富:「祈ってもいいだろうか」混声四部

谷川俊太郎 作詩/信長貴富 作曲

978-4-7609-4090-5

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:初~中級
  • 近日発売

JPY: 700 yen

2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催によるコンサート「谷川俊太郎、うたの地平へ」にて初演(演奏:あい混声合唱団)。オリジナルは二部合唱版。温かな旋律をそのままに混声四部になったことで新たな音の広がりが生まれた。テキストは谷川俊太郎の「草木に」「声」という二つの詩を組み合わせている。長く歌い継ぎたい合唱ピース。演奏時間約4分30秒。初~中級

発売開始日:2026年3月23日
信長貴富:「今という時」混声合唱曲

信長貴富:「今という時」混声合唱曲

谷川俊太郎 作詩/信長貴富 作曲

978-4-7609-4093-6

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:中級
  • 近日発売

JPY: 900 yen

谷川俊太郎さんの言葉を、音楽とともに。 2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催によるコンサート[会場:文京シビックホール(東京都文京区)]「谷川俊太郎、うたの地平へ」の第3部で演奏の「どこからか言葉が -6つの新曲、さあ、うたの地平へ-」6作品。詩人が2016年から亡くなる直前まで続いた朝日新聞連載「どこからか言葉が」から作曲者が選び付曲。中級

発売開始日:2026年3月23日
新実徳英:「GENESIS」混声合唱曲

新実徳英:「GENESIS」混声合唱曲

谷川俊太郎 作詩/新実徳英 作曲

978-4-7609-4096-7

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:中級
  • 近日発売

JPY: 800 yen

谷川俊太郎さんの言葉を、音楽とともに。 2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催によるコンサート[会場:文京シビックホール(東京都文京区)]「谷川俊太郎、うたの地平へ」の第3部で演奏の「どこからか言葉が -6つの新曲、さあ、うたの地平へ-」6作品。詩人が2016年から亡くなる直前まで続いた朝日新聞連載「どこからか言葉が」から作曲者が選び付曲。中級

発売開始日:2026年3月23日
田中達也:「春愁~ライラック」混声合唱ピース

田中達也:「春愁~ライラック」混声合唱ピース

編曲:田中達也/作詞・作曲:大森元貴

978-4-7609-4085-1

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/アレンジ曲集
  • グレード:中級
  • 新刊

JPY: 800 yen

大人気バンド「Mrs.GREEN APPLE」の楽曲から、しっとりとした「春愁」と心躍る「ライラック」を合唱アレンジ! メドレー形式になっているので、短い演奏時間の中でドラマチックに歌い上げます。ポピュラーステージなどの選曲にぴったりなピースです! 2025年10月、あい混声合唱団(指揮:相澤直人)により初演。中級

源田俊一郎:「瑠璃色の地球」混声四部合唱ピース

編曲:源田俊一郎/作詞:松本 隆/作曲:平井夏美

978-4-7609-4086-8

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/アレンジ曲集
  • グレード:初~中級
  • 新刊

JPY: 700 yen

『アンコール名曲集』『ウェディングセレクション』に収録されていた「瑠璃色の地球」。合唱界で多く歌われている“源田編曲版”をさらに手に取りやすくするためにピース版として発刊。歌の持つ世界観を見事にあらわしており、全体合唱やアンコールに最適。既刊の「二部合唱版」の簡易伴奏での演奏も可能。オーケストラ伴奏譜(レンタル譜)も有り。大きなサウンドでの演奏も楽しめる。初〜中級

田中達也:「青空に問いかけて」混声合唱のための

田中達也:「青空に問いかけて」混声合唱のための

谷川俊太郎 作詞/小室 等 作曲/田中達也 編曲

978-4-7609-4881-9

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/アレンジ曲集
  • グレード:中級
  • 近日発売

JPY: 1,600 yen

2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催によるコンサート「谷川俊太郎、うたの地平へ」での演奏のために書き下ろされた編曲集。同演奏会とタイアップで発表する。谷川の作詞家としてのシゴトにスポットを当て、1970年代のフォークソングを混声合唱に編曲。「夏が終る」「青空に問いかけて」「おしっこ」(いずれも小室等作曲)の3曲。演奏会では松原混声合唱団が演奏。中級

発売開始日:2026年3月23日
浅子勝也:「ケセラセラ」混声合唱のためのヒット・セレクション

演奏時間:18’00”

浅子勝也:「ケセラセラ」混声合唱のためのヒット・セレクション

編曲:浅子勝也

978-4-7609-4882-6

  • 合唱楽譜
  • 混声合唱
  • 混声合唱/アレンジ曲集
  • グレード:初級
  • 近日発売

JPY: 1,900 yen

2026年3月18日、Fontana di Musicaにより初演。
令和で人気のあるアーティストの曲の中から、若者に限らずどの世代にもよく耳にするヒットソングを集めたもの。
やさしめの混声四部合唱アレンジで今を楽しもう!初〜中級

田中達也:「五つのソネット」混声三部合唱とピアノのための

田中達也:「五つのソネット」混声三部合唱とピアノのための

作曲:田中達也 作詩:谷川俊太郎

978-4-7609-4241-1

  • 混声合唱/オリジナル
  • グレード:初~中級

JPY: 1,700 yen

2016年、「東京医科歯科大学混声合唱団」委嘱作品。コンセプトは『大人の合唱団でも楽しめて、深みのある混声三部合唱』。今日を生きること、愛することを多面的に写しとった言葉と、それに呼応するように音楽が様々な表情を見せる。幅広い世代で歌いたい作品である。中学生のコンクールの自由曲にも最適。全5曲。グレード:初~中級。

大中 恩:「見えてくる」無伴奏混声合唱組曲

演奏時間:8'10"

大中 恩:「見えてくる」無伴奏混声合唱組曲

作曲:大中 恩 作詩:高見 順

978-4-7609-4228-2

  • 混声合唱/オリジナル

JPY: 1,100 yen

1979年に作られた無伴奏組曲。本組曲は高見順のシリアスな詩と重厚感のあるしっかりとした音楽が特徴の無伴奏混声合唱。大中恩の新たな音楽の側面を味わうことができる作品である。死の扉/忍耐/空を見ていると/猫/見えてくる全5曲

松下 耕:「日本の民謡 第9集」混声合唱のためのコンポジション

演奏時間:8'40"

松下 耕:「日本の民謡 第9集」混声合唱のためのコンポジション

作曲:松下 耕

978-4-7609-4227-5

  • 混声合唱/オリジナル

JPY: 1,500 yen

「牛深ハイヤ節」(熊本県)は船乗りにより全国に広まった「ハイヤ節」の元祖。「チョンガレ」(富山県)は釈迦の愛弟子、目連の事績をつたえる「千音加礼」を元にした盆踊り唄。手拍子やボディーパーカッションを加えた派手な音楽で、コンクールにも最適である。

信長貴富:「虹の木」混声合唱とピアノのための

演奏時間:11'20"

信長貴富:「虹の木」混声合唱とピアノのための

作曲:信長貴富 作詩:長田 弘

978-4-7609-4240-4

  • 混声合唱/オリジナル

JPY: 1,500 yen

オリジナルは男声合唱。いろいろな生物が「空の始まり」を想像するテキストと、空へ向けた視点が次第に広がっていくような音楽が展開する。混声になったことで新たな奥行きが生まれた。単一楽章。

商品カテゴリ
絞り込み条件
フリーワード
商品名
編・著者名
(c)edition KAWAI, a division of Zen-On Music Co., Ltd.