合唱統一表紙混声
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作曲:信長貴富 作詩:竹久夢二
978-4-7609-5646-3
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 1,800 yen
2010年岡山での国民文化祭「合唱の祭典」の創作曲。10月31日初演。岡山生まれの竹久夢二が1913年に発表した小唄集がテキストとなっている。「どんたく」とはオランダ語の日曜日という意味のZontagが訛ったもので「休日」の意味。全体は8曲からなり、ユニゾンや男女2声を多用した比較的歌いやすい作品である。「紡車」は女声合唱、「越後獅子」は男声合唱で歌われる。グレード:初~中級
作曲:間宮芳生 作詩:間宮芳生
978-4-7609-5647-0
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:上級
JPY: 2,100 yen
過去の農村における子殺しを題材としたショッキングな作品。合唱による音楽表現の極限を追求する。「アエーヤー」「名まえもつかずつゆのいのち」「まんじ」「はなつみ」。グレード:上級
作曲:髙嶋みどり 作詩:金子光晴
978-4-7609-5649-4
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中~上級
JPY: 1,200 yen
「感傷的な二つの奏鳴曲」の第1曲として発表された作品だが、「おっとせい」を第1曲として追加したため、「感傷的な三つの奏鳴曲」の第2曲と なった。楽譜は単曲での販売となる。「くらげ」の独白を借りて、人間の自己そして尊厳を語る。くらげのように透き通った、そして浮遊感のある作品である。グレード:中~上級
作曲:髙嶋みどり 作詩:金子光晴
978-4-7609-5651-7
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中~上級
JPY: 1,500 yen
「感傷的な二つの奏鳴曲」の第2曲として発表された作品だが、「おっとせい」を第1曲として追加したため、「感傷的な三つの奏鳴曲」の第3曲と なった。楽譜は単曲での販売となる。戦争の真っ只中に書かれた詩による。着地点の分らない人間の存在、そのやるせなさを激しい動きの中に表出している。コンクール等での演奏に際し、6分程度に収める省略方法も明記されている。グレード:中~上級
編曲:寺嶋陸也
978-4-7609-5654-8
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 1,600 yen
「見渡せば」「ふるさと」に続く編曲集。今回は大正期の童謡を集めて編曲したもの。コンセプトは「ふるさと」などと同様に、シンプルでオリジナルを重視した編曲になっています。2011年鶴岡市の合唱連盟合同演奏で初演。初演時(混声合唱団、女声合唱団、男声合唱団、児童合唱団の合同演奏)の関係で、純粋な混声アレンジではなく、混・女・男・児の作品の集合となっていますが、児童合唱は女声合唱で歌うことも出来、一般の混声合唱団での演奏も可能です。グレード:中級
作曲:佐藤 眞 作詩:佐々木均太郎、南雲増夫
978-4-7609-5717-0
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 2,000 yen



















