合唱統一表紙混声
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三善 晃:「やわらかいいのち三章」〈やわらかいいのち〉三編による混声合唱とピアノのための
作曲:三善 晃 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-5531-2
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 1,700 yen
信長貴富:「ゴールドベルク讃歌」混声合唱とピアノ(四手)のための
作曲:信長貴富 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-5532-9
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 1,500 yen
作曲:伴 剛一 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-5533-6
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 1,500 yen
三重県で開催された「第33回全国高等学校総合文化祭」の合唱部門のために、三重県高等学校合唱連盟から委嘱された作品。2008年夏、高崎で行われた同じ文化祭にて、三重県の高校生が合同編成で演奏した後、難解な部分は改訂がなされ、女声版が2009年8月に再演。詩人がイオン名誉会長・岡田卓也(三重県出身)氏にプレゼントした「木を植える」という地球環境へのメッセージを盛り込んだ作品に、同じく「木」に関する作品「よげん」「木は空へと伸びてゆく」を加え、三楽章に構成(混声4部・ピアノ伴奏付き)。楽章の間を空けずに進めば、単一楽章として歌いきることが可能。全員合唱的な清々しい作品。演奏時間=約7分45秒。グレード:中級
萩原英彦:「讃歌 -Hymne-(ヒム)」混声合唱とピアノのための
作曲:萩原英彦 作歌:山部宿禰赤人
978-4-7609-5547-3
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 1,000 yen
「萩原英彦混声合唱曲集」に収録されていた作品。万葉集に収められていた名歌のうち最も広く知られている"不盡(ふじ)の山"を仰ぎ見て詠まれた歌をテキストにしたもの。単一楽章。グレード:初~中級
作曲:萩原英彦 作詩:両角享子
978-4-7609-5549-7
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 1,300 yen
「萩原英彦混声合唱曲集」に収録されていた3曲。女声版として作曲した作品を混声版に編み直したもの。グレード:初~中級
作曲:大中 恩 作詩:阪田寛夫
978-4-7609-5571-8
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 1,800 yen
混声合唱団 水曜会委嘱作品。詩・曲共に書き下ろし。優しさと遊び心・ウィットに富んだ楽しい作品。毎週水曜日に集まる水曜会。その水曜日の「水」に因んだ「さかなの日」、語呂合わせのような「ウェンズデーのウェンディー」、ちょっとなまりのある「種まきうえんずでー」、ロマンチストのサンタクロースについて歌った「夢見がちの水曜日」の全4曲。グレード:初~中級
作曲:なかにしあかね 作詩:橋爪 文
978-4-7609-5577-0
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 1,800 yen
氷上混声合唱団パストラールによる委嘱作品。「合唱部分はあまり難しくなく歌いやすいように」という要望のもと作曲された。空気感のある橋爪文の言葉に音楽が寄り添い、各曲が異なる個性を持つバリエーション豊かな構成となっている。終曲はアカペラで始まるが、より幅広い層に歌ってもらえるようオプショナルピアノが付く。全5曲。グレード:中級
池辺晋一郎:「飯豊山(いいでさん)」~我が心のアルカディア~混声合唱組曲
作曲:池辺晋一郎 作詩:村田さち子
978-4-7609-5592-3
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 2,000 yen
山形県・飯豊町の町制50周年を記念して飯豊町の委嘱により制作された組曲。2008年9月に作曲者自身の指揮で初演、町内の中学生が全員参加した初演は感動的だった。また、同様の内容の女声合唱版も同時に初演された。飯豊町は飯豊連峰の麓、日本で最も美しい農村風景にも選ばれた風光明媚な町。毎年7月には「めざみの里カンタート」を開き、町を挙げて合唱を応援している。その町を多方面から描き出したテキストである。グレード:初~中級
作曲:湯山 昭 作詩:糸屋鎌吉
978-4-7609-5597-8
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 1,800 yen
ホスト合唱団とゲスト合唱団のダブルコーラスに、聴衆もそれに参加する構成で、会場内はその大合唱で沸きかえる興奮につつまれることうけあい。グレード:初~中級
作曲:信長貴富 作詩:長田 弘
978-4-7609-5639-5
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中~上級
JPY: 2,500 yen
食卓に並ぶいろいろな料理をテーマとした「食卓一期一会」。食卓につくことは人生の席に着くこと。料理を通して様々な人の営みを見つめる。単に動きを加えるというだけではなく、その必然性を問う作品。舞台芸術として歌い手(演じ手)と観客の交流を、音楽と言葉のコラボレーションとして描いた作品でもある。グレード:中~上級
信長貴富:「組曲 スピリチュアルズ」混声合唱とピアノ連弾のために
作曲:信長貴富 作詩:ラングストン・ヒューズ 訳詩:木島 始
978-4-7609-5642-5
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中~上級
JPY: 2,100 yen
器楽版:2007年「遊声」委嘱初演(編成:混声合唱、Vl, Cb,Perc, Pf)。ピアノ四手版:2008年コール・ソレイユ委嘱初演。原詩を脚韻に配慮し丁寧に訳されたテキストに、各曲とも大胆かつ洗練された現代的響きやジャズ風のテイストなどで仕上げられた演奏効果の高いスケールの大きな作品である。グレード:中~上級
作曲:北川 昇 作詩:升野浩一
978-4-7609-5643-2
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 1,500 yen
ツイッター上に発表された詩をまとめた『くじけな』(枡野浩一 著/文藝春秋 刊)から6篇を選び付曲。前向きで力強い印象を与える「くじけない」という言葉。けれどもこの作品は「頑張れ!負けるな!」と押し付けるような応援歌ではありません。何かにくじけてしまいそうな人に向けて「自分のペースでボチボチ歩いて欲しい」と、どこか客観的で、優しいメッセージが込められた組曲です。グレード:中級



















