合唱楽譜
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peppe・穴見真吾(桜田直子):「Mela !」女声合唱ピース
peppe・穴見真吾 作曲/長屋晴子・小林壱誓 作詞/桜田直子 編曲
978-4-7609-4752-2
- 合唱楽譜
- 女声合唱
- 女声合唱/アレンジ曲集
JPY: 800 yen
人気バンド「緑黄色社会」の代表曲を混声三部合唱と女声合唱にアレンジ! 原曲の力強いイメージをそのままに、ノリ良く歌いたい1曲!
編曲者は2024年度NHK全国学校音楽コンクール中学校の部・課題曲「僕らはいきものだから」と同じ桜田直子。課題曲と併せて歌うのもおすすめ。文化祭や合唱祭、さまざまな場面で演奏したいピースである。
編曲:根岸宏輔/作詞:山上路夫/作曲:村井邦彦
978-4-7609-4763-8
- 合唱楽譜
- 女声合唱
- 女声合唱/アレンジ曲集
- グレード:初~中級
JPY: 700 yen
卒業シーズンに多く歌われる名曲「翼をください」の同声二部合唱ピース。
元は1971年フォークグループ・赤い鳥により発表されたが、1976年以降、教科書に掲載され卒業ソングの定番となった。
今回はオシャレなピアノの和声進行の中に歌いやすい同声二部で編曲され、今後も幅広い世代で演奏したいピースである。演奏時間約4分20秒 グレード初~中級
作曲:松下 耕 作詩:詩編23
978-4-7609-2255-0
- 男声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 800 yen
「女声合唱とピアノのための 三つの詩編」の終曲を男声合唱にした作品。有名な詩編23による(日本語詩)。複雑な音を使わず、純粋に美しい音色の中に祈りの心が湧いてくる、そんな作品である。ピアノ伴奏付き。
作曲:松下 耕 作詩:山崎佳代子
978-4-7609-2282-6
- 男声合唱/アレンジ曲集
- グレード:初~中級
JPY: 600 yen
「女声合唱とピアノのための 薔薇、見知らぬ国」の終曲の男声合唱版。旧ユーゴスラビアの崩壊の悲劇を現地で体験した詩人による、重い内容の作品だが、この「出発」はコラール風の鎮魂歌であると同時に、未来への一筋の希望が込められた美しい曲である。
作曲:西下航平/作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4081-3
- 合唱楽譜
- 男声合唱
- 男声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 600 yen
2025年12月、明治大学グリークラブにより男声合唱版初演。オリジナルは混声合唱版で2024年7月に初演。同時刊行の男声《五ねんがすぎて》のアンコールピースとして歌われたため、同様に日本の"シティポップ"のテイストが印象に残る作品である。爽やかな言葉の中に、作曲者の信念が光る作風。アンコールピースや、合唱祭の1曲としても最適である。初~中級
作曲:木下牧子/作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4095-0
- 合唱楽譜
- 男声合唱
- 男声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 700 yen
2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催で行われるコンサート「谷川俊太郎、うたの地平へ」の第3部で演奏される「どこからか言葉が -6つの新曲、さあ、うたの地平へ-」の6作品のうちの一つ。詩人が2016年から亡くなる直前まで続いた朝日新聞連載『どこからか言葉が』から作曲者が選び付曲。詩から広がる美しい光景にぴったりな雄大な音楽。シンプルな音作りながらも心に響く男声合唱作品。「合唱団お江戸コラリアーず」が初演。中級
作曲:相澤直人 作詩:江村美紀
978-4-7609-4460-6
- 男声合唱/オリジナル
JPY: 500 yen
「あなたの詩が男声合唱曲になる」にて合唱曲用の詩を公募し、選ばれた詩に作曲。合唱楽譜というアルバムを捲ることで思い出す、人とのつながりや感情を歌った作品。男声合唱団の愛唱曲の一つとして口ずさみやすい。無伴奏男声四部合唱曲。
作曲:木下牧子 作詩:三好達治
978-4-7609-4475-0
- 男声合唱/オリジナル
JPY: 700 yen
男声四重唱のために作曲者本人が編曲したバージョンの出版。男声版のオリジナルは無伴奏だが、本版はピアノ伴奏がついた4声のみで書かれている。旋律をそれぞれのパートが歌うように書かれているので、旋律の受け渡しが印象的なアレンジとなっている。
土田豊貴:「Harukaze ‒ Der Frühlingswind ‒」男声合唱曲
作曲:土田豊貴/作詩:ライナー・マリア・リルケ/訳詩:富士川英郎
978-4-7609-4761-4
- 合唱楽譜
- 男声合唱
- 男声合唱/オリジナル
- グレード:中~上級
JPY: 900 yen
2019年に出版した「女声合唱とピアノのための 音楽に寄す」に収録されている、「春風」を男声合唱版にしたもの。インドネシアの合唱団「pslm mens voice(サーム・メン・ヴォイス)」の委嘱により編曲。2024年11月にジャカルタで初演。歌詩にはローマ字が添えられている。春の到来を思わせる疾風のように、音楽がドラマティックに展開していく。グレード中~上級



















