混声合唱
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作曲:若林千春 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-3594-9
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 500 yen
「歌おうNIPPON」プロジェクトのための書き下ろし作品。
名島啓太:「Duo Seraphim」混声合唱とピアノのための
作曲:名島啓太/典礼文
978-4-7609-4071-4
- 合唱楽譜
- 混声合唱
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 700 yen
2025年8月、作曲者自身が指揮する合唱団ユートライ(新潟)にて初演。6枚の羽をもつ「熾天使セラフィム」に由来して、混声6部(女声4部+男声2部)で作曲。混声6部だが、美しいメロディーと親しみやすい和声で書かれているため、とても取り上げやすい作品。クライマックスは、神を賛美する言葉と、煌びやかな音楽で歌い上げられる。中級
作曲:根岸宏輔/作詩:覚 和歌子
978-4-7609-4080-6
- 合唱楽譜
- 混声合唱
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 900 yen
2025年5月、「Chor Ampersand」委嘱初演作品。「混声合唱組曲 『いのちのかたしろ』」の初演後、アンコールとして演奏された。身近に存在する様々な「美しいもの」が描かれ、詩のシーンが変わるごとに音楽もそのイメージを汲み取りながら展開されていく。儚さと雄大さを持った作品。ピアノ伴奏付き。中級
作曲:信長貴富 作詩:高丸もと子
978-4-7609-4444-6
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 700 yen
苦しい中でも、奮闘する大学合唱団のために書かれた作品。温かさと快活さを持った音楽が幸せの訪れを期待させる。学生合唱団をはじめ、さまざまな混声合唱団で愛唱していきたいピースである。
相澤直人:「天使、まだ手探りしている」混声合唱とピアノのための
作曲:相澤直人 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4445-3
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 600 yen
混声版の「天使、まだ手探りしている」はア・カペラで発表されたが、女声版を発表する際に書き足されたピアノ伴奏を加えて、混声合唱とピアノの新しいバージョンとして発表された。 ピアノが加わることで、より多くの合唱団に取り上げられるだろう。
作曲:山下祐加 作詩:フルリーナ(越智容子)
978-4-7609-4446-0
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 900 yen
未来に希望をつなげるような合唱曲を委嘱したい、という思いから出来た3部作の1曲。ピアノパートが奏でる流麗で様々な風に導かれて、強く明確な意思をを持ち、透明感あふれる合唱が風に寄せる想いを歌い上げる。混声四部合唱作品。
相澤直人:「ばあちゃんが笑った」フルリーナの詩による三つの混声合唱曲2
作曲:相澤直人 作詩:フルリーナ(越智容子)
978-4-7609-4447-7
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 700 yen
未来に希望をつなげるような合唱曲を委嘱したい、という思いから出来た3部作の1曲。混声三部合唱作品(ピアノ伴奏付き)。ゆったりとした音の歩みの中に、年老いた「ばあちゃん」と語り手「ぼく」との交流がほのぼのとしたドラマが綴られている。
作曲:猪間道明 作詩:フルリーナ(越智容子)
978-4-7609-4448-4
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 800 yen
未来に希望をつなげるような合唱曲を委嘱したい、という思いから出来た3部作の1曲。紫のなんともいえない色彩になぞらえられた人間の苦悩を、3小節単位という珍しいフレーズ感を用いて表現した大人向けの作品。混声四部合唱作品(ピアノ伴奏付き)。
作曲:山下祐加 作詩:工藤直子
978-4-7609-4453-8
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 600 yen
自然や生き物たちとの出会う喜びを、三拍子の軽快なワルツのテンポにのせて歌うことでその喜びを豊かに表現した、爽やかで美しい作品。アンコール曲として最適。同じタイミングで作られた女声三部合唱との合同演奏も可能。混声四部合唱、ピアノ伴奏付き。
作曲:首藤健太郎 作詩:鹿目真紀
978-4-7609-4455-2
- 混声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 500 yen
歌曲として作曲され、多くの合唱団に歌って欲しいという希望から色々なバージョンが生まれ、ここでは無伴奏混声4部として発表。多くの人に感謝の気持ちを込めて「ありがとう」を伝えたい、詩人と作曲者の想いが詰まった小品である。アンコールにふさわしい1曲。
作曲:信長貴富 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4457-6
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 800 yen
ピース《合唱》と同名の詩による作品。今作の《合唱−もうひとつの−》は新たな推進力と輝きを持った作品である。ピアノと合唱が織りなす音楽が世界を切り開いていくようで、前進する気持ちを持って歌い続けたい混声合唱ピース。
作曲:三宅悠太 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4463-7
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 700 yen
推進力ある音楽と心の奥に染み入るハーモニーが大変魅力的な作品である。頻出する「学ぶ」という言葉は、毎回新鮮に感じるように音楽が紡がれている。多くの合唱団で長く愛唱したい混声合唱ピース。ピアノ伴奏付き。
作曲:三宅悠太 作詩:高階杞一
978-4-7609-4465-1
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 800 yen
女性の心の機微を綴った詩である。前半は現代音楽的な響きから、後半は広がりあるメロディックな世界へつながり、変化に富んだ曲想である。高校生のコンクール自由曲としても歌われた作品だが、大人世代が演奏しても曲に奥行きが生まれるだろう。
作曲:信長貴富 作詩:村上昭夫
978-4-7609-4466-8
- 混声合唱/オリジナル
JPY: 800 yen
合唱に関わっていた時期もある詩人であり、「歌」への愛と期待がささやかに綴られている。溌剌としたメロディーと温かな気持ちが広がるような曲想で、大人の合唱団だけでなく中学生・高校生にもぴったりな作品である。


















