合唱ピース
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作曲:相澤直人/作詩:きむらえいり
978-4-7609-4083-7
- 合唱楽譜
- 女声合唱
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 500 yen
2025年10月、神奈川県「音楽堂・おかあさんコーラス」60周年記念合唱団(指揮:相澤直人)により初演。
同詩人・作曲家コンビによる既刊「日々是好日」の姉妹作品にあたる女声合唱曲。
肯定感に満ちた詩の雰囲気とともにアップテンポでリズミックな曲調で、演奏者・観客を元気づける1曲。初~中級
作曲 松下 耕/作詞 谷川俊太郎
978-4-7609-4084-4
- 合唱楽譜
- 女声合唱
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
- 新刊
JPY: 900 yen
カワイ出版が委嘱した混声版「感謝」の女声版。
谷川俊太郎氏最後の詩「感謝」に松下耕氏が感謝を込めて作曲。全国の合唱団に歌い継がれるような優しさに溢れる作品である。短縮版で演奏することも可能。初~中級
作曲:根岸宏輔/作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4089-9
- 合唱楽譜
- 女声合唱
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
- 新刊
JPY: 700 yen
2026年3月、女声合唱フェスティバル(東京都)にて「女声合唱団Forward(指揮:真下洋介)」により女声版初演。
オリジナルの混声版は2025年7月、東京都合唱祭にて「合唱団はっぴいえんど(指揮:真下洋介)」の初演。
若々しい潔さと軽やかさを持つ詩に爽快なテーマの音楽が描かれている。スピード感の中にも豊かさや温かみを持った曲想である。年代問わず、さまざまな舞台で取り上げたい1曲。
初~中級
作曲:面川倫一/作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4091-2
- 合唱楽譜
- 女声合唱
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:中級
- 新刊
JPY: 700 yen
2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催で行われるコンサート「谷川俊太郎、うたの地平へ」の第3部で演奏される「どこからか言葉が -6つの新曲、さあ、うたの地平へ-」の6作品のうちの一つ。詩人が2016年から亡くなる直前まで続いた朝日新聞連載『どこからか言葉が』から作曲者が選び付曲。それぞれが想う「あなた」に向けて書かれた詩に、クリアな女声合唱の響きと旋律が印象的で、詩人への憧れが映し出されたロマンチックな作品。「合唱団樹の会」の女声合唱団員が初演。
中級
作曲:松本望/作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4092-9
- 合唱楽譜
- 児童合唱
- 児童合唱/オリジナル
- グレード:中級
- 新刊
JPY: 700 yen
2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催で行われるコンサート「谷川俊太郎、うたの地平へ」の第3部で演奏される「どこからか言葉が -6つの新曲、さあ、うたの地平へ-」の6作品のうちの一つ。詩人が2016年から亡くなる直前まで続いた朝日新聞連載『どこからか言葉が』から作曲者が選び付曲。大きなエネルギーと小気味良いリズムを持った言葉に応えるように、未来を想い、弾けるような音楽が魅力的である。児童合唱に限らず、女声合唱でも歌いたい作品。「ジュニアコーラス フェアリーズ」が初演。中級
作曲:瑞慶覧尚子/作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4094-3
- 合唱楽譜
- 女声合唱
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:中級
- 新刊
JPY: 800 yen
2026年3月22日、全日本合唱連盟・朝日新聞社主催で行われるコンサート「谷川俊太郎、うたの地平へ」の第3部で演奏される「どこからか言葉が -6つの新曲、さあ、うたの地平へ-」の6作品のうちの一つ。詩人が2016年から亡くなる直前まで続いた朝日新聞連載『どこからか言葉が』から作曲者が2作品選び付曲。詩は「黙る」と「み」の2つの詩で構成。情報が蔓延する現代社会の中で、自己を見つめつつも言葉遊びで未来を切り開くようなユーモラスな女声合唱作品。「コーラス・インフィニ⭐︎」が初演。中級
作曲:信長貴富 作詩:一倉 宏
978-4-7609-4303-6
- 女声合唱/オリジナル
JPY: 900 yen
オリジナルは福島4校の為に書かれた混声合唱作品。混声版と男声版は多くの人に愛唱されているが、今回女声合唱になったことで、新たな形で輝きと広がりが見えるようである。ア・カペラ女声の新たなレパートリーにしたい作品である。
作曲:山下祐加 作詩:工藤直子
978-4-7609-4454-5
- 女声合唱/オリジナル
JPY: 600 yen
自然や生き物たちとの出会う喜びを、三拍子の軽快なワルツのテンポにのせて歌うことでその喜びを豊かに表現した、爽やかで美しい作品。アンコール曲として最適。同じタイミングで作られた混声四部合唱との合同演奏も可能。女声三部合唱、ピアノ伴奏付き。
名田綾子:「ウィーン、旧市街の小路にて」女声合唱とピアノのための
作曲:名田綾子 作詩:長田 弘
978-4-7609-4456-9
- 女声合唱/オリジナル
JPY: 700 yen
流麗なピアノと骨太な合唱の響きによって、「ウィーン」の風景描写が鮮やかに表現されている。また、ハーモニーの移ろいによって詩の奥行きが丁寧に映し出されているのもこの曲の魅力である。コンクールの自由曲として取り上げたい女声合唱ピース。
作曲:信長貴富 作詩:谷川俊太郎
978-4-7609-4458-3
- 女声合唱/オリジナル
JPY: 700 yen
ピース《合唱》と同名の詩による作品。今作の《合唱−もうひとつの−》は新たな推進力と輝きを持った作品である。ピアノと合唱がが織りなす音楽が世界を切り開いていくようで、前進する気持ちを持って歌い続けたい女声合唱ピース。
作曲:土田豊貴 作詩:高田敏子
978-4-7609-4459-0
- 女声合唱/オリジナル
JPY: 800 yen
夢なのか現実なのかとても不思議な感覚を思わせる詩に、女声合唱ならではの艶やかな音色や淡い世界観がある楽曲。歌い手の経験や想像から湧き出てくるであろう感情を思い切り表現してほしい。揺らぎが夢のような雰囲気を漂わせる。単一楽曲。
作曲:相澤直人 作詩:栗原 寛
978-4-7609-4461-3
- 合唱曲集/オリジナル
- グレード:初級
JPY: 600 yen
タイトルに「こども」とついているが、年齢性別・編成に関係なく、歌が大好きな人なら誰でも歌ってもらいたい。歌うことの喜びが湧き出るような二部合唱作品。グレード的にはやさしく、アンコールや全体合唱等で使いやすい作品である。
作曲:首藤健太郎 作詩:鹿目真紀
978-4-7609-4462-0
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 700 yen
歌曲として作曲され、多くの合唱団にも歌って欲しいという希望から色々なバージョンの合唱曲として生まれた女声三部の編成。多くの人に感謝の気持ちを込めて「ありがとう」を伝えたい、詩人と作曲者の想いが詰まった小品である。アンコールにふさわしい1曲。
作詩・作曲:信長貴富
978-4-7609-4468-2
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:初級
JPY: 500 yen
作曲者によって書き下ろされた詩。「吉日」に船を出そう、という晴れやかなシーンが浮かぶテキストと穏やかな波のような旋律が胸に残る作品である。合唱祭・おかあさんコーラス大会の一曲としてもぴったりな女声合唱ピース。
作曲:信長貴富 作詩:和合亮一
978-4-7609-4483-5
- 女声合唱/オリジナル
- 児童合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 700 yen
詩は和合亮一の書き下ろし。「火(Fire)」がだんだんと「夕焼け」へと広がっていくような詩と、そのシーンを大事に汲み取り、誰もが気持ちを投影したくなる歌である。同声版は概ね二部合唱で構成されている。混声版と同時演奏も可能。
作曲:横山潤子 作詩:マザーグース
978-4-7609-4488-0
- 女声合唱/オリジナル
JPY: 500 yen
無伴奏女声四部合唱の『笑いのコーラス』に収録されている「春風」のピアノ伴奏付き女声三部合唱版。中高生にも取り組みやすい形態での出版。春を待ちわびる喜びや、風や鳥の気配を感じて歌っていただきたい作品。
作曲:横山潤子 作詩:ジョン・メイスフィールド 訳詩:吉田映子
978-4-7609-4489-7
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:中級
JPY: 800 yen
2011年8月、國學院久我山中学校音楽部委嘱初演作品。既刊の「笑いのコーラス」に収録されている無伴奏女声四部合唱のピアノ伴奏付き女声三部合唱版。コンクールの自由曲としても相応しい作品となっている。のびのびとしてかつ勢いがある作品で、中高生にも取り組みやすい。グレード:中級
作曲・作詩:なかにしあかね
978-4-7609-4491-0
- 女声合唱/オリジナル
- グレード:初~中級
JPY: 700 yen
岩手県合唱連盟創立60周年の記念として制作された作品。2022年12月4日、岩手芸術祭合唱祭にて初演。音楽や詩は傷ついた心に寄り添い、祈り、共に一歩を踏み出す勇気を育むことはできる。そんな時こそ、みんなで一緒に歌いあげたい1曲。女声版と同時出版の混声版・男声版は、それぞれ単独でも他の版との合同でも演奏可能。グレード:初〜中級。
作曲:三宅悠太 作詩:工藤直子
978-4-7609-4495-8
- 女声合唱
- 女声合唱/オリジナル
- 合唱楽譜
- グレード:中級
JPY: 600 yen
2023年8月、コール・フリーリーにより女声版初演(指揮=松尾卓郎)。
オリジナルは混声で《みえないことづけ》に収録されている(第1曲)。
工藤直子の名詩に作曲者ならではのドラマチックな音楽が心を揺さぶる。オリジナルの混声版もひろく愛唱されているが、女声版も年代問わず女声合唱団のレパートリーにしたい1曲である。
ピアノ伴奏付き。グレード:中級



















